一石二鳥の家電製品は節約にもつながる

近年の家電製品は、利用する人々のニーズは当然の事他にもこんなに便利な機能が備わっているのかと感心するものが沢山あります。当然機能として必要なものはそれぞれでも家電として電力の部分で節約を行える仕様のものが増えている実感もあります。調理器具で言えばやはりオーブンなどで調理が簡単に行えてトースターの機能が付いていたり、様々な調理に際しても便利に使える機能があります。電子レンジであればオーブンを使える機能はあってもトーストをそこで行う事は難しいのでトースターを購入すると言った家で二つのアイテムを活用する必要があります。

しかし現在のオーブンはそうした機能を一つにまとめる事で場所を取らずに電気料金も節約しながらそれぞれに活用出来ます。料理上手になりながら節約まで行える一石二鳥アイテムはやはり家電製品には多く存在している状況です。こうした節約に関して電化製品を買い替えると言った提案もやはり自分自身で選んでみれば様々なものがそれに相応するものとなりますが、やはり必要に応じた機能だけではなくプラスアルファーの機能を活用しつつ色々とメリットのあるアイテムを購入すると節約生活を行う部分でとても大切なこととなります。

支出を減らす節約、それは健康でいること。

私の座右の銘は「健康一番」です。

健康でないと仕事もプライベートもうまくいかず、面白くありません、当たり前ですが、お金にも大きく影響されます。

病院代、薬代、駐車料金など1年間の医療代は結構積もりまくってます。

健康であり続けるために、毎日の歯磨きは歯医者代の節約など

たまにジョギングはいいですよ。体1つで出来ますし、体力もついて、持久力、心拍力、などのインナーマッスル強化の他

ジャンプの連続なんで足裏の軽い衝撃で足腰の骨密度UP,姿勢が矯正される感じもあり、体幹も正されます。

腰痛に絶大な効果があるとして、続けています。(たまにですけど)

あるテレビCMで「走った分だけ自分を好きになれる」と言ったキャッチフレーズ?があり印象に残っています。

室内での「ながら運動」もたまにします。

以前イチロー選手が椅子にもたれないと言ってました、腰を傷めるからです。

私も同じくらいの年ですが腰痛持ちでもたれずに座ると10秒持ちません、でも今後も続けていけば15秒、20秒背もたれなしで座れると思います。

今回紹介した節約術はお金がたまるのではなく、病院代は仕方ないとして普通に払ってますが、その前に病気やけがにならないための準備として

そして、健康維持のために意識してもらえたらと思います。

食材の無駄を減らして節約しよう

結婚して家事を担うようになると、冷蔵庫で使えなくなってしまうものが多いことに気付きました。

我が家では、安いからといって買った葉物野菜、1本だと割高になってしまう人参、使い道の限定された調味料、この3つが特に目立ちました。

せっかく買ったのに使えなくなるのがいちばんの無駄で、解決すればその分貯蓄が増えるはず、そう思って対策を考えました。

まず、葉物野菜は直ぐに萎びてしまうので、使う日以外は買わない。人参は1本58円、3本100円でも、1本にしておく。調味料は、餃子のタレやめんつゆなど、基本の調味料で作れるものは作ったり、ドレッシングで代用する。これくらいのことですが、するとしないとでは冷蔵庫の中が全然違います。冷蔵庫は詰め込みすぎると電気代が高くなるので、スッキリした冷蔵庫にしておけば電気代の節約になります。

また燃えるゴミは週に2回回収日がありますが、ゴミが少なければ冬場は週に1度出せば良くなり、ゴミ袋もその分買わなくて済みます。夏場に週に2回出すにしても、小さいゴミ袋で済めば安上がりです。

買い物をする回数が増えたとしても、捨てる物を買うよりはマシです。

このようなちょっとしたことでも、ゴミは毎日出るし年間を通して考えれば結構な節約になります。

地味にコツコツ節約道

節約はできることならしないでストレスなく過ごしたいものですがそうは言っても節約しないと生きていくだけで大変です。私は現在結婚3年目のパート主婦ですが夫と協力しながら行っている節約方法をご紹介します。

夫婦2人で子供がいないのでまず節約しやすい項目は食費です。食べない訳ではなく野菜中心ですがしっかり食べています。現在食費は2人で1万5千円ほどです。

携帯の家計簿で毎日レシートチェックすることはもちろんですが、夫婦で連動するして見ることのできる携帯のメモ機能を駆使して、「その日食べたいものを買う」ではなく「その日安いもの以外は買わない」ことにしています。

お互いの行動範囲や通勤帰り県内のスーパー6軒くらいをネットチラシで値段を見比べ、最安値リストを作り最も値段の安いところへ分担して買いにいきます。日用雑貨もそうです。

リストで常にチェックすることによって「今日は10円高いからこの食材はまたの機会に買おう」という風になります。お肉なども胸肉や鳥ミンチ、細切れが多いですが安い日にたくさん買って小分けにして冷凍しています。野菜も食感が変わらないものは冷凍しています。豆苗などまた再生自家栽培出来るものもきちんと育てています。

お茶も家で沸かしますし、ペットボトルの飲み物が飲みたくなった時は「買ったつもり」になってその小銭を貯金箱に入れます。財布に500円がある時も見なかったことにして500円玉貯金箱に投入します。

お買い物の際も極力はクレジットカードを使いポイントを貯めます。

あとは一日一回はメルカリなどネットもチェックし日用品など安いものが出ていたらその時に買います。携帯も格安スマホに変えてからだいぶ変わりました。

正直めんどくさいですしぞっとするような地味な作業を毎日繰り返すことによってたまに溜まったお金で牛肉や旅行などのプチ贅沢をします。

節約、とりあえず「始める」なら

 「今までお金の使い方に無頓着すぎた、これから節約を始めよう」という人向けです。

 まず思いつくのが「仕事や学校でマイボトルを持って毎日飲み物を家から持参する」。500mlペットボトルの飲料がコンビニ基準で通常100~150円ですから、その分が毎日浮くのはわかりやすく実効として見えると思います。飲み終わったペットボトルを再使用するという手もありますが、衛生管理や、温冷問わず使えることをを考えると、保温機能のあるマイボトルを購入の方が最終的なコスパはいいんじゃないでしょうか。

  「飲み物を家から持参」とくれば次は「食べ物も家から持参」すればいい、となりますね。つまり外食、買い食いの頻度を下げてみる、自炊の率を上げる。難しく考えなくても、「お弁当におにぎりを用意する」くらいの感覚でいいと思います。汁物がほしいな、と思うなら袋入りの即席スープの類と、「マイカップ」を用意すればかなり充実するのではないでしょうか。そうやって節約をしておいて、たまに仲間と外にランチに行く時には多少奮発する、というのもメリハリがついていいと思います。

 マイボトルにしろマイカップにしろ、洗ったり維持する「最低限でも手間を惜しまない」心構えこそが節約を継続できるかの肝でしょうね。ものぐさな性格を自覚するなら、できる限り「最低限の手間」が小さいものから始めるのが挫折しないためにいいでしょう。弁当箱を毎回こまめに洗うのとか、筆者もそうですがものぐさな人間にはハードルがかなり高いんですよ(笑)。その意味ではマイボトル、マイカップの類は多少そのハードルが下がると思っています。それでもボトル洗い用のブラシの類は用意したいところですが。

新築戸建てを買ったが子供も三人欲しい!では、節約しよう!!

まず、複数銀行にあったお金を私、旦那、ローン返済の、三つの口座だけ使うようにした。

旦那には、会社の財形で毎月2万五千円貯蓄。生命保険会社に毎月一万の積立てで満期100万になったら払い戻される。で、貯金してもらい、

私は積立ての養老保険を月一万四千円ため、

零歳児の子供は学資保険に月一万三千円ためます。

朝食は昨晩の残りと、ヨーグルトに旦那の実家からもらった 柚で作ったジャムか柿か金柑

旦那さんの実家が、有難いことに梅干し じゃがいも 里芋 ブロッコリー 人参 ネギ 玉ねぎ モロヘイヤ等色々くださるので、その季節で頂いたもの一品おかずを作る。

昼は、日中空いてる時間におにぎりの型で作って具入りおにぎり(旦那のこのみで、ツナかごはんですよ)とチャーハン たきこみごはんをおにぎりにしてみっつと、味卵と、魚か肉を入れて、水筒は夏は麦茶浮遊は、ほうじ茶を入れてもたさます。

おやつは、シフォンケーキ パウンドケーキ クッキー マカロン プリン ヨーグルトバナナアイス 安売りになった完熟してるものの果物が手にはいると甘夏ゼリー 葡萄ゼリー りんごバナナスムージーなど とにかくなるべく栄養価を落とさず 甘味料をとらないようにしてコスパもさげます。節約して体を壊したらもともこもないので。

私の昼は、納豆ご飯にきざみのりと、味噌汁。旦那と同じく昨日の残りの魚か肉料理に、くだもの。

夜ご飯は炭水化物と、汁物 と、肉か魚と、冷たい品(酢の物とかかひややっことかしらすとか)、暖かい品(野菜炒めとか煮物とか)

子供はまだ零歳児なのでミルクとおかゆ(ご飯の調理のついでに作るので合えておかゆ作らず、電子レンジつけたタイミングでおかゆをつくって、裏ごしする)

お風呂は三人一度に入り綺麗なためたお湯が綺麗なときに体や頭を洗って三人で入るのでかさまし。

陽があるうちに、炊事料理は終わらすので暗くなってもひとつの部屋でひとつの電気ですむ。

コンセントは、できるだけはずし、荒いものも米の磨ぎ汁であらったり、洗濯はまとめてやる。テレビは基本的に見ない。買い物も週に一度でまとめてする。

料理も家事もひとつの動作に絡めてついでに動いてやるのでスピード勝負。

髪の毛も旦那と自分のは自分でカット。パーマだけ一年に一度一万円私が使うくらい。

家は都市ガスにしてコストダウン。お湯は沸かしたら保温瓶で保温するのでかなり持ちます。

ポイントのたまるスーパーとドラッグストアーでしか買い物もしません。

通販も楽天で、たまったポイントで、出張のホテルをとったり、光熱費はdポイントで、貯まると、サプリメント(葉酸 マグネシウム 亜鉛など食品から定期的にとるのは難しいもの)

を買うなど。無駄がないことが節約に繋がると思って楽しくやっています。

普段の生活を少し見直すだけでお金が貯まるようになる!

お金の節約・貯蓄をする上で大切なことは「使わないものは売る」、「必要のないところでお金を使わない」ことだと思います。

まず「使わないものは売る」についてですが、モノにはそれぞれ価値があります。

その価値を今現在十分に実感しているのであれば売る必要はありませんが、昔一度使ったっきりでしばらく使っていない、衝動買いしてしまったが使う機会がないなどのモノは価値を実感できていない時点でお金の無駄遣いです。

不必要なものは早急にそれをほしがっている人に売ってお金に変えてしまった方がお得ですし、人のためにもなります。

次に「必要のないところでお金を使わない」についてですが、疲れた時についついコンビニでお菓子を買ってしまったり、近い距離でもつい電車やタクシーを使ってしまうなどの無駄遣いが挙げられます。

予期せぬところで思わずお金を使ってしまいそうになった場合、「今払おうとしているお金は今の仕事で自分が何時間働けば稼げる額なのか」、「自分が働いた時間と労力に見合うだけの価値があるものなのか」を一度よく考えてみることが大切です。

どうしても必要な場合はお金を使っても構わないと思いますが、上記に挙げた例の場合は「晩御飯まで我慢する」、「徒歩や自転車を使って交通費を節約する」などの対処がしやすいので小さな出費を繰り返している人はそれを改めるだけでかなりの節約になるはずです。

お金は定期的に稼ぎ、無駄な出費を抑えるだけで意外と貯まるものです。

いらないものは売り、必要のないものは買わないという生活を継続的にこなすことがおススメです。

節約をするなら、固定費を見直される事をおすすめします。

節約を考える時に、よくこまめに電気を消すや、トイレットペーパーを、ダブルではなくて、シングルを買うようにするや、トイレで水を流す際は、一回で流すのではなく、家族がいれば、何人かまとめて流す等、細かい節約を熱心にされている方が多いですが、そういう細かい節約よりも、私は大きい固定費を節約される事をおすすめします。例えば新聞を取っておられる方は多いと思いますが、最近はネットニュースなど、スマホやパソコンで、簡単にニュースの確認をする事が出来るので、新聞の購読をやめるだけで、毎月4千円程の金額を節約する事が出来ます。

また、毎月の光熱費に関しても、電気とガスをそれぞれ払うだけで、我が家では毎月2万5千円程払っていましたが、オール電化にした事で、毎月1万円程に、毎月の光熱費の費用を抑える事が出来ました。なぜこれだけ、光熱費が、抑えられたかというと、ガスは使えば使った分だけ、基本料金が高くなってしまうというデメリットがあり、さらに、オール電化にすると、夜の11時?朝の7時まで、3分の1の値段で電気を使えるので、そのおかげで、光熱費がかなり抑えられるので、かなりの固定費の節約になります。なので私は、節約は、大きな固定費を削減することから、始められる事をおすすめします。