貯蓄と教育資金について

低金利の時代ですが、なるべく金利の高い銀行を選ぶようにしています。今は「横浜幸銀」の金利が安定してよいです。また、ネット銀行は金利が高いので、ネット銀行の「高金利」のキャンペーンを利用して預け換えをしています。株に多少興味がありますが、身内で株に失敗していますから、まだ手を出せずにいます。子どもの「教育資金」ですが、ついつい手元にお金があると使いがちなので、学資保険にしています。しかし、保険料を払うのが年々厳しくなってきていますから、傷が浅いうちにやめようかなぁと考えています。

万が一のときのお金はためようと日々努力しています。ただ逆に「収入」が増えすぎると。もらえるものももらえなくなります。高校生の「就学支援金」ですが、世帯年収が910万円を超えてしまうと、一銭ももらえなくなります。「節税」といった意味でも働きすぎるのはどうなのかなぁと思います。去年働きすぎて体を壊し、通院に100万円近くかかってしまったので、もちろん高度医療費の返還はありますが、体をこわしては「生活を向上する」ために働く意味がなくなりますね。将来「楽しく」暮らせるための、「貯蓄」だと考えています。貯蓄をしたいがために、全力で働くのも手ですが、楽しく無理なく働くのが一番大切です。その為にも、工夫して「節約」していきたいです。

貯蓄が下手な人必見!貯める仕組みの作り方

私は30代の主婦ですが、正直若い頃から浪費は大の得意ですが、貯蓄はというとからっきしでした。

なので結婚したときも貯蓄はゼロでした。

しかし時はたち、子どもはあっという間に大きくなり、教育費がかさむし、夢のマイホームも早く実現させたいし、

お金はどんどん出ていくのに旦那の給料はお世辞にも高給取りとはいえない程度だし、このままでは夢の実現はおろか今後の教育資金に不安を感じた

私はついに貯蓄をすることを決心したのでした。とはいえ浪費家が倹約家にはすぐ変身するのはまず無理だろうなと思ったので、

まず自分が貯蓄に対してストレスにならないラインを探りながら色々な貯蓄方や節約法を実践してみました。

その中でおすすめの一つをご紹介いたします。

まず節約方の一つとしてスーパーでの買い物の際にカートを使うのをやめる。

これはどういうことかと言いますと、スーパーでの買い物の際カートを使用するとなにげにカゴにポイポイ商品を入れてしまいがちで、気づいたらカゴに買いたいものと

買う予定のなかった余計なものがいっぱいになってしまうことが多々ありましたが、カートを使わず自分でカゴを持つことにより重くて早くレジに行きたくなり、買いたいものだけすぐカゴに入れて買い物を済ませることに成功しております。余計なものも買わなくなり買い物時間も短縮され、おまけに筋トレも兼ねられる一石三鳥のおすすめ節約術です。